北大阪 千里中央 豊中市の矯正歯科、高橋矯正歯科クリニックの症例報告です。

症例報告

症例をご紹介いたします。

歯列不正[叢生・永久歯列期]

10歳頃に外傷で上顎右側中切歯が破折し審美補綴治療されていました。上顎左側側切歯が舌側転位してcross biteを呈し上下顎に著しい叢生がみられ、上下顎前歯が突出していたため、上下顎小臼歯を抜歯してEdgewise装置を用いて短期間に上下顎の叢生および上下顎前歯の突出を解消し、良好な永久歯咬合を確立しました。

主 訴 歯並び,噛み合わせ,顔の歪み,出っ歯
診 断 歯列不正,骨格性上顎前突症
装 置 Edgewise装置
治療期間 2年0カ月(Edgewise装置)

動的矯正治療終了時アンケート

治療例に戻る

このページの先頭へ